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右肩痛い@佐仁

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今日は自分の事でいっぱいいっぱいで安否確認忘れてた! ちゅうことで、サトル兄ちゃんの回が飛ばされてしまうぅ。 自分の事でいっぱいいっぱいなのは、タイトルの事が原因。 そもそも日曜の伐採作業で右肩の筋を伸ばしている自覚あり。 チェーンソーで枝を切ったのに、切った枝が落ちてこなかった。 枝の上の方でツタが絡まっててブランブランしている状態。 その枝を掴んで下に引っ張ったら、思っていのとは違う角度で斜め後ろに引っ張られる。 想定外な重さの枝に、想定外の方向に腕を持って行かれ、その時、筋が伸びた感覚有り。 二日後くらいに何か症状出て来るかな、と思いつつ、火曜になっても多少の違和感のみ。 と思ったら、水曜には明確な「痛さ」として出てきて、昨晩から今日にかけて、その痛みが少し強くなってきている。 筋肉痛だけではなく、こういう痛みが出て来る速さも年々反応が遅くなってきていることを実感したのでした。 あと、その作業の日、朝バタバタして出発して、全然準備運動せずに作業を始めてしまった。 ストレッチしていれば、ここまでならなかったかも…、という後悔もある。 準備運動大事。 痛いのは右肩の前側辺りの筋。 この筋、常に使っている訳じゃないから、ある動きは出来るけど、ある動きになると「あうっ」となって動きが止まる。 例えば、車の運転時に右手で左にハンドルを切る時に使うみたいで、その動きが出来なくなった。 仕事の帰り道、いつもしない左手で左にハンドル切る動作を必死にした。 そんな感じで、時折右をかばいながらの動作になるのが、妙に疲れを蓄積させるようで、今日は仕事から帰ってきたらぐったり。 仕事後の作業はしない事に決定。 週末に向けて、もうちょっと痛みが治まってくれるとありがたいんだけどなぁ。 今の状態だと何の作業もする気がせん。。。 (そら安否確認も忘れます) 作業はせんかったけど、収穫はした 久しぶりのイタ茄子とササゲ UCからのクロホシフエダイは揚げられた 肉厚で食い応えあって美味かった! ハッシー

ちゃんと出来た日曜日@佐仁

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サトル兄ちゃんのブログタイトルが番宣みたいになってません? オモロイからいいけど。 そして、本当に公開される事を願ってます。 こちら、日曜日は朝から集落の草刈り作業。 8時から9時半という、まだ本格的に暑くなる前の時間帯ながら、開始早々汗だく。 ここ最近、日中の晴れ具合がすごくて、基本快晴。 亜熱帯の7月の直射日光は真上から来るからね。 太陽の力を感じながらの作業でした。 そして作業の汗を流すべく、そのまま海へ泳ぎに行く。 作業時よりさらに上からから照り付ける太陽の光を受けながら30分ほど海水浴。 直前の草刈りと平日のうちに溜まった身体のこわばりをほぐしたのでした。 午前中そこまで動いたら、昼寝はマスト。 昼食後はしっかり寝て、3時頃から軽トラ作業開始。 ようやっと前輪より前の下回りの錆対策完了。 これでようやくバンパーが付けられる。 そんな感じで、しっかり休みを入れながらも作業が進んだ休日。 想定していたことが出来ると気分が良い。 晴れの天気は体力的にはキツイけど、作業が進められるのはありがたい。 でも、この晴れが続くと農作物への水やりが発生するから、所々で夕立みたいな雨降ってもらえると有難いんだけどなー。 なかなか理想的な状況にはならないもんです。 農道脇の草を刈ったのです 青空の下、海水浴して焦げたのです 夕飯の具なのです アイカ姐さんから!頂き物横流しなのです 何故砲台? クチョーから南瓜なのです そして今日は全く雲が無いのです… ハッシー

疲れたら休憩@佐仁

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海外荷物発送って大変なんだねぇ。 ヤマト運輸が海外発送得意なのはUPSと提携しているのと関係あるのかな? さてさて、前回書いた通り、GWの連休が明けて仕込みが再開し、週休0日勤務生活が復活しまして。 昨今疲れているのですよ。 こちら5/3に梅雨入りしているけど、梅雨入り後、先週はほとんど雨降らず。 週末もほとんど雨降らず。 雨が降っていないのならば、どんな外作業もできるはずの天気だけど、疲れていたら休む。 という事で、半ドンの土曜の午後はダラダラ過ごす。 日曜の今日は朝から仕込みで出勤。 そして今日、佐仁では浜下れ(はまおれ)という行事で、それに向けて朝8:00から海岸清掃。 その後、青壮年団は9:30から浜下れの準備で招集が掛かっている。婦人会は10:00から準備。 今日の仕込みは早く終わって9:20には帰宅していたけど、疲れているから準備はサボタージュ。 帰宅後はしばしダラダラと疲れを癒す。 14:00から浜下れ。 それには参加せず、滞っていた畑作業をする。 浜下れは、我が家の外交・広報担当ノンコが参加。 集落行事は楽しいけど、それなりに体力・気力を使うし、その間、作業が滞る。 今日は浜下れをサボタージュして午後いっぱい畑作業が出来た。 持続可能な農作業で必要な採種も出来たし。 でも、まだ蒔いていない種もあるなぁ。 作業は続くよ何処までも。 朝から海岸清掃 漂着ゴミいっぱい 浜下れの式次第 祝いつけの歌披露中 宝物探し中 ストライクボード中 マグロ釣り?中 パン喰い中 ニワトリ捕獲中 生歌はなかなかの声量 イタ茄子、イタトマ オカワカメとムカゴ、キビラ ハンナから名古屋で料理屋している父上特製 牡蠣胡麻油煮と鯖しぐれ煮 ハッシー

町体と釣り練習@佐仁

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冬の海の様相 笠利町の運動会を略して、「町体(ちょうたい)」と皆さんが言っている。 でも実際は「笠利地区市民体育祭」が正式名称。 どこにも町が入っていない…。 恐らく、笠利町が奄美市になる前からの名残なんだろうけど、ネットで検索しても情報が取れなかった。 というのは置いておき、その運動会が昨日だったのです。 今回、足の怪我で当然参加意思はなかったけど、仕事していないのがバレているから、校区から何人か選出するお手伝い要員で参加する事に。 という事で、意図せず初めて開会式から閉会式までしっかりと堪能する事になったのでした。 今回思ったのは、、、、 佐仁や手花部のように人口が少ない校区だと、選手を揃えるのに一苦労。 競技によっては、運動会の前日にようやく選手が決まったのもあったり。 佐仁の選手集めを見ていると、どうにかして無理くり人を集めていた。 運動会好きな人が人を集めて、運動会に興味ない人が逃げ回る、みたいな構図。 無理をすればどこかで反動はくるものだろうから、できるだけ無理の無いように、参加したい人が参加するような、人集めにもそんなに大変にならないような流れになるといいなぁ。 という感じ。 なんなら、佐仁と手花部で一つのチームになれば良いのでは、と外モノは思うけど、これはきっと無いんだろうな。 集落間、校区間の見えない壁は高くて分厚い気しかしない。 見えないから想像だけど。 そして別件バウワー。 再来週に来訪者あり、釣りを所望された。 よりによってこの時期に。 何故「よりによって」かというと、暖かい時期が終わって手軽に魚が釣れる場所が近くに無くなるから。 北側はリーフが多い分、季節で釣りが変わる。 暖かいほど魚が浅い所に来て釣りやすくなるけど、今からはどんどん深場に行く時期。 北風が吹くと、北側全般の海が荒れがち。 日によって、風が西寄りになるか東寄りになるかで、釣りの状況が変わる。 色々な経験と知識の引出しが揃ってないと、釣れる釣りが難しい。 そして、その引出しは持ってない…。 今日試しに候補になりそうな釣り場で釣りしたけど、釣れなかった。 そこは、回遊魚であるシイラが回って来たら釣れるけど、回ってこなきゃ釣れない。 今は回ってくる時期で実際回ってきている情報アリ。 でも毎日回ってくる訳じゃない。 そして今日は回って来なかった日。 島に来てから今まで何度か試してい...

郷友会八月踊り@名瀬

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ナンプラーは結構な年数経っても大丈夫だった経験あり。 風味やら色やらは変わってたけど、調味料として機能していた。 そして腹壊さなかった。 当然、推奨しないし、自己責任だけど。 我が家的には、高濃度の塩分だし大丈夫っしょ、という感じです。 因みに佐仁に来て、ナンプラーの消費量は増えました。 やっぱり暖かい気候に合う調味料なんだろうねー。 昨日は佐仁以外に住んでいて(主に名瀬)、佐仁に縁のある方々が集う「佐仁郷友会」が主催する八月踊りが名瀬であって、参加してみた。 繁華街である屋仁川のすぐ横、街中にあるにしては比較的大きなスペースのある公園で、盆踊りをするかの如く人が集まり、踊る。 こうやって広場に集まって一か所で踊ることを「場所踊り」と称しています。 この時期、週末の名瀬の公園では、夜な夜なあちこちの郷友会の八月踊りが繰り広げられます。 今となっては車で数十分の距離でも、故郷=シマ(集落)ごとに言葉も、唄の文句も踊りも違うから。 東京が地方からの人が集まった場所であるのと同じ感じで。 名瀬に出てきた他の集落の人たちも、同じ言葉を話す人達同士で集まって、踊って、お互い励まし合ってやってきたんだろうな。と思う。 郷友会も高齢化が進んでいるそうで、佐仁からの参加者が来ないと盛り上がりに欠けるそうな。 そこで郷友会会長自らがマイクロバスを運転して佐仁まで送迎してまでしてくれる。 それでようやく成り立つ、との事。 佐仁から20人強、郷友会から40人弱みたいな感じかな? それなりに人数も揃って、楽しく踊れている感じではあった。 かなりご高齢の方々がしっかりとした足取りと唄い口で、楽しそうに踊って唄っていたのが印象的でした。 佐仁を離れていても、ある程度の年齢以上の方々はちゃんと歌って踊れるんだ! けど、佐仁と同じく20代~50代の参加者が少ない。 小学生、中学生に至っては、佐仁から連れて行った小学生以外いなかった。 子育て世代、佐仁に興味無し、という事なのかな。 佐仁の八月踊り、存続厳しそうだなー、と改めて思ったのでした。 区単位では実現できない大人数の踊り コーイチ兄ちゃんから出張みやげ 久しぶりの苦瓜&イタ茄子 過剰供給継続中のハンダマ フクッぺから唐辛子 日中はまだ真夏の暑さ 修理した釘打ち機、絶好調 屋根板の土台になる桟木貼り まだ仮止め ハッシー

令和7年度八月踊りシバサシ編@佐仁

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さて、今日は八月踊りの後半、シバサシの二日目。 つまりは、八月踊りの最終日。 アラセツから一週間弱の期間を経て昨日からシバサシが始まる。 さすがに最終日ともなれば色々ダレてくる。 会計係として寄付金を受け取るノンコも最後の踏ん張り所。 自分は特になんもないけど、取り合えず参加はして、参加するだけでそれなりに疲れる。 踵の骨がアレなんで踊ってないけど、それでも何だかんだ気疲れはするんだよね。 かつては三日間ぶっ通しで、朝から晩まで踊りっぱなしだったそうな。 それをアラセツ、シバサシでやっていた、とか聞くと、どんだけ~、という感想しかない。 家を一軒一軒回るから、それだけしないと回れない程人が住んでた。 という事なんだろうけど。 それだけじゃないよね。どうにもこうにも踊りたいだけだよね?? 今の自分の個人的な感覚からすれば、アラセツかシバサシだけで十分なんだけど? まあ、その辺は伝統行事だし、集落の人たちが落ち着く所でやってもらえれば良し。 そして、ノンコの会計も三年目。 三年目ともなれば色々流れも理解し、関係者、続柄も把握してきているから、それなりに効率良く物事を捌ける様になってきている。 そして、集落の人々も会計さんが動けない事について気を遣ってくれて、踊りの合間のショケ(料理)配布の時間、皆さんがノンコに料理を持って来てくれるような流れになってきた。 ありがたいですな。   そんなこんなで、疲れつつも慣れてきた八月踊りも終わり、これから我が家でプチ打ち上げ。 あと、以前から「うちに呑みに来て!」と言ってくれている夫婦に久しぶりに会えて、改めて「呑みに行きたい!」という意思表示が出来てたから、そのうち遊びに行けるかも。 そんな感じで、なんだかんだ集落の人たちとの繋がりが徐々に深まっている事を実感する事でした。 毎年、ヤーマワリ(家回り)の件数が減っているから、来年はどうなるかなぁ。 今後、どんどん変わっていくんだろうけど、なんだかんだ続いていくのかな。 そんな中、ヒロイが忙しい最中、仕事を終えて八月踊りに駆け付け、就職して島を出ているユウリに頼まれた寄付金を納めてくれた。 ほんと、この家族の義理堅い感じは尊敬に値する。 念のため、ヒロイはUG兄ちゃんの長男。ユウリはヒロイの彼女で佐仁出身。 若い世代もちゃんと八月踊りを気にしているし、出来る事をしている。 佐...

第78回佐仁小学校・佐仁校区合同運動会@佐仁

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動画、いい感じだねぇ。 最近のSNSに合う感じのコンパクトさ。 何が何だかわかないうちに終わる感じも今っぽい。   カミサマ関連は、リキトについては「良くも悪くもない」、という一言で終わってたよ。 主に実家の家についてと、ノリコ姉ちゃん自身の今後について盛り上がってた。 さて、本題。 昨日は小学校と校区合同の運動会。 例年、自分は仕事があって運動会は参加していなかったけど、今年は仕事してないから… 競技の参加は怪我してしてるから出来なくて、初観戦とちょっと手伝い。 過去二回、我々の班では事前の選手選考がされておらず、当日、競技直前に決めていた。 というのは準備編で書いた通り。 今年は事前会議に参加したし、過去二回でノンコが競技内容や雰囲気も分かってきたところで。 自分達の班の責任者が当日不在なのを知ってしまったから、招集係として主にノンコ、ほんのちょっとだけハッシーと、運営側に関わってみた。 その成果もあり、各競技にその場にいる人達を巻き込んで参加してもらい、全競技で不戦敗を回避。 そして、なんだかんだ我々の班は優勝してしまったのでした‼ 結局、実際佐仁に住んでいる班のメンバーだけでは競技は成り立たず、佐仁の外から来る家族・親族・友人を上手く声掛けして競技に参加してもらう。というのがポイントだった模様。 有難いことに、運動会に応援に来る家族・親族・友人たち、何気に参加する事を厭わない人が多い。 せっかく遠くまでお弁当持って来てくれるんだから、こちらとしても参加して楽しんで行って欲しい。 来年は佐仁在住以外の人たちを事前に取り込んでしまえれば、当日のバっタバタが少なくなって良いねぇ。 何事も、事前準備と人を知ってる事が大事。 雲一つない快晴! ノンコも100m走とリレーに出走 謎の応援団入場 この後、センターでAPT.を踊り散らかす 久々の茄子 ミッチャン姉の糸瓜といつものハンダマ カントクからキャーミカン ハッシー

令和7年度八月踊りアラセツ編@佐仁

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 万博はどこか海外での出来事な感じだから、二度目の万博に行くという文面を見て、、、 あ、まだ万博ってやってんだ、というのが第一印象。 佐仁からすれば大阪は海の外だから、海外という表現はある意味あたってはいる、と思っているけど…。 さてさて、どんな動画になるか楽しみだ。 ちなみにこのBloggerというプラットフォームは動画の容量制限があるから気を付けてね。 時間を短くするか、画素数落とすとかする事もあるかも。 さて、こちら八月踊りという行事の真っ最中。 ちなみにこの八月踊り、伝統行事なのはわかるけど、某区長さんはしきりに「伝統芸能」という表現を使う。 芸能って、なんかイメージが違うんだよなぁ。 演者がいてお客さんがいてっていう感じが芸能? シマの八月踊りは、皆でお家を廻って、唄って踊ってチジン叩いて厄払いするお祭りであって行事。 家周り(ヤーマワリ)であって、踊り単体では成立し得無い。 飛び入り上等だし、料理を出してもてなす側の人々と、回ってきて踊り散らしてもらって、皆で楽しく遊ぶ。全部がないと成立しない。 書けば書く程、芸能ではないような。。。 かつて「これが佐仁の八月踊りだ!」という感じで愛知万博のステージで踊ったらしいから、そうなると芸能になるのかな?まぁ、振舞い料理とかステージでは披露出来ないもんね。 本題に戻って、、、 前半のアラセツの初日が昨日で、二日目が今日。 後半のシバサシは来週です。 我々の班の料理担当がアラセツの初日だったから、昨日はそれなりにバタバタしてた。 そして今からアラセツ二日目が始まります。 今日の内容も含めてアラセツ編としたいのはマウンテンマウンテンだけど、祭り後にブログを上げる気力が無いから、昨日の状況のみを紹介しますよー。 佐仁のカミサマの家からスタート 唯一の海辺 写真のどこかに芸能人がおります 二か所目での踊り 三か所目が我々の班 準備したショケといわれる料理たち 踊りの合間に振舞われる キビラを取りに行ったら茄子も取れーと言われたそうな 我が家の苦瓜は小型化してきた ハッシー