物忘れ@龍郷やら名瀬やら
朝陽 夕陽 ザ・タイム、というより、その占いが心の支え? そういえば、かつての職場では「めざまし占い」の結果を教えてくれる同僚がいたなー。 さてこちら、毎度ながら、今は仕込みで忙しい、から始まる。 そして、自分だけでなく皆さん忙しいから、仕込みの無い時は二人で行っていた配達も、一人で行く機会が増えた。 配達は倉庫にお酒を運ぶのが主な仕事。 あと、荷物を下ろしたら、港に着く空瓶や段ボール資材なんかを積んで帰るってのもある。 ただ、せっかく社外に出るから、その時々、色々な依頼が来る。 書類やら荷物やらをどこそこの事務所や誰それに届けるやら、取って来るやら、買い物やら、まあ色々。 いわゆる、お使いです。 そのお使いをよく忘れる。 今まで二人だった時は、大抵どっちかが憶えているし、道中会話の中で確認したりするから、案外忘れる事は無い。 これが一人になると、途端に色々と忘れてばかりいる。 忘れる時は、大体、何か一つ忘れる。 そして翌日それを忘れずにすると、別な要件を忘れたり…。 これを世間の流れでは歳のせいにしそうだけど、自分の場合、憶えている限り小学生の頃から既に忘れ物が多かった。 だから、それからひとっつも変わっていない、という事だね。 何か上手く用事を忘れない方法、良いタイミングで思い出す方法、対策を考えなくちゃなぁ。 まずはメモを取る所から。 要件を言われるタイミングでメモを出来ない時が多々あるから、その対策。 そして、そのメモを活用できるようになるまで。 運転して、倉庫で荷下ろしして、という流れで、どこかでメモを見て確認するクセを付けなきゃ駄目そう。 スマホのリマインダー機能があるから、それを上手く使えば良いはず。 色々試してみよう。 アイカ姐さんから柿、バジル、ルッコラ チヨノ姉から釈迦頭 ミッチャン姉畑からキビラ ハッシー