マユ@NY セイコさん@京都 そしてオレが@名古屋
昨日・・・・ f名古屋からNYへ 初めて荷物を送った。邪魔くさいほどの「invoice」を入力して、発送会社を(最終的に)ヤマト運輸とした。・・・日本郵政その他海外に荷物を送ってくれそうな会社に問い合わせをするが、トランプ影響なのか、或る会社は「引っ越しだけ」とか或る会社は「スマホからだけ」など、送る側の気持ちがに全く寄り添わないなかで、クロネコ・ヤマト運輸だけが違った次第。 2週間前・・・ 事前にヤマト運輸とは法人契約を結んだ。 我が家族の荷物運輸とはいえ、数年後マユがNYから帰ってきた際の飲食事業を「弊社」で行うことを前提に(※絶対ではない)経費扱いにしようとの勝手な判断。 そんなことはおくびに出さず当たり前に契約。 但し、ヤマト運輸の営業担当は「こんな住宅街で海外発送があること」に不思議だったよう。 一昨日・・・ 荷物の受け取りを「ネット」で依頼した。 昨日の朝・・・ 営業担当から電話があり「海外発送に得意な者を派遣します」との、ネットを覗き見したかのような謎の電話。 来てくれたのは、通常我が家・弊社に来てくれるタグチさん。 が、「ワールドポータル」(ヤマト運輸の海外へ送る荷物の総称)は”初めて”だったようで互いに四苦八苦して、ようやく出荷。 マユから「卵焼き器が早急に欲しい」ということだったので、ようやくその重圧からも解放された。 昨日・・・ セイコさんだけが京都へ