その場しのぎ?柔軟性?・・・いやいや、それは・・・@名古屋
それは、絶対「仕事に向き合う姿勢」にあると思う。 今日のオレのスケジュールは、昨日のハッシーのブログに呼応する。 今、すご~~~~~~~く世間に人気のある音楽プロデューサーがまさに「鶴の一声」で「やりたいこと」を言った。(※以前のブログでも書いたと思う) その実現に向けての、まさに「一歩目」が今日だった。 鶴の一声さんとはお目にかかったことはないが、彼がプロデュースしたアーティストとそれらの楽曲は聴いている。彼のやりたかったことを端的に言うと「シャッター商店街ジャック」 もう、邪魔くさいので、プロデューサーを「鶴」と言うね! 「鶴」とオレの間に、2つの「層」がある。文字にすると「鶴」→「A層」→「B層」→「オレ」って関係。まぁ嫌な言い方をすると「鶴が舞い降りた地が踏みしめられている」=苦しんでいる・・・かなぁ・・・ B層を担当してくれているB君は「オレ公認の【デキる子】」なので、ハッキリした物言いを互いにするので齟齬や互いに言いたいことを主張しても関係悪化はない、絶対にないと言えるほど。・・・ここで問題なのは「A層」のAさん。 上下で表わす方が判りやすいから「鶴」→「A層」→「B層」→「オレ」って書いたけど、「オレ」の「下」(※判りやすくするために・・・)には、鶴の「シャッター商店街ジャック」を叶えてくれる商店街の理解と許可があってこそ、この無茶企画が成り立つ。 その初日の現場で、オレが商店街さんと築いてきた「絆」にヒビを入れてくれたのがAさん。 ・・・仕事ってさぁ・・・余程のことがない限り「独りで成立できる仕事」は無い! 昨日のブログにあった「免許の有無」「私有地での稼働」 誰かに状況を見られたら取り返しが付かないと及び腰になる例えば、経営者。 経営者は「俺は言っておきました」と逃げる余地を残す。