投稿

ラベル()が付いた投稿を表示しています

雨が降らない@佐仁

イメージ
 Yahoo天気でちらっと名古屋40℃予報ってのをみたけど、本当なんだねぇ。 40℃以上は経験あるけど、ドバイだったりトルファン(中国)だったり、どっちも砂漠地帯。 もともと暑い所だから、それなりに暑さが自然。 砂漠だから乾燥してたし。 現地のモノ食べて、果物で水分摂って日陰にいれば、それなりに快適に過ごせた。 そんなだから、名古屋みたいな都会だったり、岐阜みたいな水の多い所で40℃って、過酷な感じしかしない。。。 どうかご安全にお過ごしください。 さて、こちら気温自体は33℃くらいで、酷暑には届かない。 でも雨が全然降らない。 気象庁のデータを調べてみたら、7月で雨が降ったのは13日と22日だけ。 13日に1㎜、22日に8.5㎜の合計9.5㎜。 7月の過去平均は156.9㎜でした。 ここまで雨が降らないとさすがに畑に水やりが必要になる。 我が家の畑は多少雨が降らなくても大丈夫なように、畑の作物の周りに刈った草を大量に敷き詰めて、土の水が島の強烈な太陽で蒸発しない様にしている。 以前、それを過信して水やりしなかったら見事に干上がった。 それ以降、生育状態と土を見ながら、雨が全然降らない時は水やりをするようにしている。 今回で言うと、先週くらいから2日に1回のペースで水やりをし始めた。 畑に置いてある風呂桶に溜まった水も尽きて、今は集落の人が山から引いて来た水をもらって水撒きしている。 今年は幸か不幸か、苗作りに失敗しているから、植わっている作物が少ない。 だから、水やりも大した手間じゃないけど、さらにこの7月でズッキーニがお亡くなりになってしまった。 もともと真夏を耐えるのは難しい品種ではあるけど、雨が降っていればもうちょっと耐えられたんじゃないかなぁ。 これで我が家の作物はイタ茄子、ササゲ、小豆、島南瓜、落花生、薩摩芋、島胡椒、バナナとなりました。 この暑い中、セロリの苗を買って植えているけど、それも既に這う這うの体。 夏を越えられたら、秋に収穫出来るかな? イタ茄子とササゲ さらにササゲ ハッシー

チャンミーが島にやってくる?@佐仁

イメージ
家の前からの夕陽 ラジコって課金しないと区域外のラジオ聴けないんだよねぇ。 だから、ここでは鹿児島のラジオしか聴けません。 基本アプリに課金しないから、静岡のラジオは聴けないなぁ。 島ラジオ みたいにストリーミングしていればいいのに。  さてさて、台風が島に接近する予報です。 台風6号、aka チャンミー。 昨日の進路予報だと奄美大島が予報円の真ん中にいたけど、今日になって進路が東にズレて来ている。 それでも何かしら影響はありそう。 という訳で、帰宅後の作業も台風対策を中心に。 といっても畑の作物向けだけど。 週末は家の周辺の台風対策しなくちゃ。 風で倒れるイタ茄子に支柱立てて紐で括る ここでは風に煽られて駄目になるズッキーニ 一株に3~4本支柱を立てて上に伸ばす 実が付いているバナナは台風で倒れがち ちょうど収穫時だったから収穫 オカワカメとそのムカゴ イタ茄子 ハッシー

虻に刺された話@佐仁

イメージ
  つまりは、わざわざUG兄ちゃん家だけを目的に行く気はない、という事かと。 自分であれば、行く気があればスケジュール調整して、目的地をUG兄ちゃん家に設定して行くから、という前提での話。体力気力的に色々盛り込むのは無理ってだけだけど。 そして、大丈夫。 それはあちらもこちらも理解していて、未だ行けてない事を楽しんでいる部分もあるから。 行くって言ってたけど、いつになるのかねぇ(行く行く詐欺、、、)、みたいな。 それがネタになっている感じ。 なんなら、このまま敢えて「行く」宣言をし続けて、行かない記録を伸ばすのもありか? でもやっぱり、ほぼ毎回UG兄ちゃん達との会話でネタとして上がる事を考えると、来て欲しいんだよね。 さて昨日、前日から激しく降っていた雨も夕方には止んでいて、仕事から帰宅後に畑にイタリアン茄子の収穫と、イタリアントマトの苗を植えに行った。 こちらはイタトマの植付け、ノンコは隣の畝でイタ茄子の収穫。 バタバタ動いている最中、突然左ふくらはぎに刺すような痛みを感じる。 でもこちら長ズボン履いているし、見ても何もいなかったから、神経痛?とか思っていた。 最近力仕事しているから、急に細い筋がピシっと痛くなるのは、まあまあある話だから。 その後も痛みは僅かに残っていたけど、大した痛みじゃなかったからスルーしていた。 作業も終わり片付け中にノンコが「痛っ!」と叫ぶ。 何と耳の前を何かに刺された、と。 耳の前だったからか、「ブチって刺す音が聞こえた!」と。 確かにしっかり赤い点と腫れが見える。 よく見たら、っていうか、別にいつも通り虻がブンブン飛んでる。 恐らく奴らのどれかが刺したんでしょう。 そして、その時になってようやく自分のふくらはぎの刺す痛みも虻の仕業か、と思い至る。 虻なんていつもいるけど、普段刺されていないから油断していた。 でも、過去に刺された事はある。 彼らは何をきっかけに刺すようになるんだろう…。 二人同時に刺されている事を考えると、時期的、もしくは時間的なものがありそう。 そのうち調べてみようかな。 そして、刺された場所は昨晩ずっと痛いままだった…。 朝起きたら痛みは引いてたけど。 なかなかやっかいな事案だったのでした。 イタ茄子とイタトマ ハッシー

これからの土曜日@佐仁

イメージ
連続投稿、楽しませてもらいました。 60歳越えのシニアな方々の行動力に感服です。 そして誕生日おめでとうございました。 そういえば、歳の祝いで正月に送った黒糖焼酎は吞んだかな? 先週も書いたけど、半ドンの今日、天気も良いけど軽トラ塗装はお預け。 暖かくなってきて、畑にも色んな草が生えてきている。 ちょっとずつでも畑の準備を進めないと、早々に草ボウボウになって手が付けらんなくなりそうだ。 ちゅうことで、この先しばらくは、土曜日は畑作業、日曜日は軽トラ塗装、という流れになりそう。 日没時間も遅くなって来たし、平日の仕事後も畑作業出来ると良いけど、まだそこまでの体力・気力が養えてないなぁ。 ちなみに今日は、重みに耐えかねて、蓋が外れ、コンポストが中身をぶちまけていたから、それの片付けが主な作業。 せっかくぶちまけられたから、それをそのままライチの苗木を植えた所に撒いておいた。 しかし、まだ熟成が足りないコンポストの中身は、なかなかの酸っぱい臭い。 この臭いを拡散しても誰からも文句言われない環境っていいなぁ。 内地でいままで住んでた所では絶対できないやつだ。 いつも通りやりたい作業は色々あるけど、畑作業も焦らずちょっとずつ進めていこうと思います。 昨日大荒れ そして舟欠航でスーパーからパンが消える 庭とアイコ婆ちゃん畑の香草 イタトマ豊作中 ド根性ススキ@名瀬の交差点

季節外し@佐仁

イメージ
今日は半ドン的土曜日。 最早、いつも通りの流れとなりつつある帰宅後しっかり昼食から長めの昼寝。からの活動開始は15時過ぎ。  今日も天気が芳しくなく軽トラ塗装はせずに畑作業。 今日はすっかり大きな苗に育ったイタリアン茄子の「ゼブラ」を畑に植えた。 この時期に夏野菜を植えられるのは、やっぱり南国の特権。 今までは、季節を遅らせた季節外しはしていた。 というか、結果的に遅れて外れてた場合が多いけど。 今回は意図的に秋に種を蒔いて、寒くなる前に芽出しをした苗を冬越しさせてみた。 だいたい島では旧正月空けると20度超えの日が出てくる。 そうすると、この時期から一般的に夏野菜と言われているトマト、茄子、ピーマン辺りが元気に育ち始める。 島では冬の気温が高いから、温度的に越せるのは想定内なんだけど。 ここは佐仁。冬場の潮と、ナメクジ被害を越せるかが問題なのです。 今年は比較的潮があたる時期が短かった?風の具合が良かった?潮カバー=雑草菜の花が良い具合だった? 成功要因がどれかは分からないけど、上手く苗が育ってくれたのでオーライ。 という事で、無事冬越えできたゼブラの苗を植えたわけです。 こんな時期に苗を植えている人はいない。 なんといっても冬野菜が収穫全盛の時期だからね。家にも大根、ブロッコリー、法蓮草あたりが回ってきている!皆様いつも有難う御座います‼ でも我が家は冬野菜を植えるのをサボったから、植える所はいっぱい。 この辺も季節外しが出来ている理由。 目論見では、皆さんが夏野菜準備で苗を植える頃に収穫が始まるイメージ。 さてさて、上手くいくかなー。 畑の島桃、毛桃が咲き始めた アイカちゃんから横流し野菜 イサオさんの馬鈴薯 マナミ姉から不断草、ブロッコリー、レタス イサオさんのブロッコリー 烏賊の横流し つむじ風発生! ハッシー

サボったツケ@佐仁

イメージ
午前三時…、どっかの首相みたいな事してるな。。。 さて、こちら佐仁は久しぶりに昨日、今日と気持ち良い晴れの天気。 昨日、ノンコは焼き焼き、ハッシーは植えられるモノを植える。 そんなつもりで畑①に行くと、水浸しだった。 先日までの大雨が全然はけていない。 畑の脇に掘った水路を見に行ったら、途中泥が溜まっていて流れが止まっていた。 確かに、この水路も全然見てなかった事を思い出す。 とりあえず、畑①に準備してあった大根の苗を、準備しておいた畝に植える。 あとはカツヒサ兄畑にフル、佐仁的にはプルを植えた。 今日、ノンコは来週行われる笠利町四大大会の最終大会、笠利町一周駅伝のお手伝い。 朝から試走の伴走車として駆り出される。 ハッシーは水路の整備。 だけども、水路の際に生えている雑草、通称「サシ」が伸びまくってて水路で作業出来ず。 今日はひたすらサシを抜く事で終了。 水路掘りは明日だな。 畑①の半分も、まだサシに埋もれて稼働出来ずにいる。 まだまだ怪我で色々止まっていた余波が続いているのでした。 ミカ姉から大量の桜島小蜜柑 チヨノ姉からバナナ、セイコちゃんから真菰 ハッシー

馬鈴薯について@佐仁

イメージ
ここ佐仁での野菜作りにおいて、基本的な考えは「育てやすいものを作る」。 育てやすいとは、佐仁の環境に合っていて、特別な手間をかけずに育ってくれるもの。 さらに種が採れて、来シーズンも植えられるもの。 今の所、茄子、トマト、ピーマンは通年枯れずにいる事が分かっている。 この中で、常に育てられているのはトマトだけだけど…。 風の強い佐仁は、地を這うのが前提なトマトが良い。 他の2つは風への対策が必要。 薩摩芋と里芋も通年育てられるから良い。 どちらの芋も長期保存は成功していないけど、ずっと作り続けられるから、長期保存よりも食べる量を作り続ける体制にすれば問題無いはず。 とにかく収穫直後に採れた芋を植えれば良い、というのが素晴らしい。 タイミングはともかく、切らさず育て続けられている。  そして、最近ほぼ毎回写真に撮られているハンダマ。 これは、もう雑草レベルの強さ。 食べられる雑草。 とりあえず植えておけばよい。 似た感じで空心菜もあるけど、これはいっぱい水が必要だから植える場所を選ぶ。 これも庭のどっかに植えて通年食べられるようにしておくのも良い気がしている。 で、今日の本題、馬鈴薯。一般的にはジャガイモ。 前回、芋を入手して試した感じ、畑に置いて、その上に刈った草を被せておけば出来るから、育てやすさはなかなか。 ただ問題は、気温が上がると育たないし、種芋が夏を越せない。 昨シーズンの芋は、夏を越すとミイラになっている。 対策としては、夏前に畑に埋めておく。 そうすると、いくつかは冬前に芽が出て来るけど、確率は低いんだよねぇ。 出てくればラッキーくらいな。 ご近所さんもイサオさんも種芋を購入して育てている。 その種芋は北海道産…、これだけで既に我が家のリストから消える。 という事で、馬鈴薯を育てる気は全然ないけど、今年は種芋が手に入ってしまった。 だから、今日は馬鈴薯を植えた。 植えたからにはしっかり育ってもらいましょう。 食べたら美味しいからね! 畝に種芋を置く 刈った草を被せて終了 昨日は嵐だったから釣竿の補修 前の家主が置いて行った安くない磯竿 経年劣化で接着剤が効かなくなっているから 釣り行く度に部品が外れる 無事補修完了 昨日、雨の合間に収穫 今日は晴れた ナル姉からバナナももらった ハッシー

冬野菜準備@佐仁

イメージ
屋根作業も終わり、ようやく本格的に冬野菜の準備を開始。 まずは畑の植える場所を整えないといけなくて。 それ以前に生えまくっている雑草を抜くところから。 うちの育て方では、刈る草と抜く草があって、放置されていた畑には抜く草がいっぱい生えている。 畑の先輩方に「サシとコーブシは畑に生やしたらいかん」と言われて、実行している。 サシはトゲトゲの種でどんどん増えるし、茎が地上に着いたら根っこ出して這っても広がっていくから大敵! コーブシは、瘤瘤の根っこがどんどん増えて、ジャガイモとかニンニクとか土の下に生るものの生育阻害になる! どちらも山菜だったり、漢方の生薬だったり有用植物なんだけどね。 抜いてもそれをまたカバーに使ってるから無駄にはしてないんだけどね。 そして種蒔き。 畑の環境が整っていないのと、直播きだとあまり上手くいかないから、我が家は基本育成ポットで苗にしてから。 ちゃんと芽が出る事を祈りつつ、昨シーズン採れた種(春菊、レタス)を蒔いた。 これが成功すれば、今後、種を買わずに毎年野菜が採れる流れになるから、是非とも成功して欲しいもんです。 ちなみに去年採れた大根の種は全然芽が出ずに終わった。 三世代目のもあったけど、全滅。。。 なかなか目論見通りにはならないねぇ。  種取りも、採れたり取れなかったりするから、これも検討必要だなぁ。 相変わらず試行錯誤が続く感じだけど、ちょっとずつ経験値が増えていってる感じもある。 さぁて、この冬はどんな感じになるかな。 顎のせて日向で寝ている枕好きなサビ 未だ採れている苦瓜 これらは通年収穫 ミッチャン姉から種芋をもらう これ用の畑も準備しなきゃ ハッシー

屋根貼り替え終了!@佐仁

イメージ
松本人志(さん?(笑))が復活すると言われても、わざわざ金を払ってサブスクしようとは思わない。 そもそも、ほぼ毎日聴いているSpotifyでさえ無料プランだしね。 でも、何だかんだ長い間テレビに出てて、見てた人だから、気にならないわけではない。 という事で、このブログで間接的に情報が入るのはありがたい。 さてさて、今日ようやく屋根貼り作業が終わった。 これでようやく一安心。 色々後回しにしていた事が進められる。 終わった達成感よりも、ホッとした感の方が多い。 嬉しいよりも、終わることが出来て良かった、という感じだね。 さてさて、次は何に取り掛かろうかな。 仕事が無いうちに出来る事をしておかなきゃ… 棟板金取付 合わせ目の被さる方に切り込みを入れてはめ込む 取付完了で屋根作業も終了!   昨日は落花生の収穫 今までと違って今年は落花生が枯れてた つまり収穫のタイミングばっちし っていうか今まではは何故か枯れずに成長を続けていた 散歩中に収穫した自生菜っ葉 ヨナコ姉からセンモト(細い葱)の球根をもらう 再び自生菜っ葉とミッチャン畑のキビラ 町内駅伝の補欠として練習中 涼しくなって日向で昼寝するようになった ハッシー

薩摩芋考察@佐仁

イメージ
高知住みます芸人から、よしもと住みます芸人プロジェクトを知った。 47都道府県で誰かがいるって、さすがよしもと。 そして発想が面白いねぇ。  誰一人として知らんけど。 さて、本題。 昨日、久しぶりに畑2の整備を敢行。 畑2は、山の斜面の麓にある、島には珍しい腐葉土の畑。 今は、芋畑として運用中。 先月、怪我後初めて行った時は、雑草に覆われて、植えてあった薩摩芋が全滅(T_T) それを新たに整備して植えなおそう。と思って行ったら、ワッサーと芋蔓が生えてた! 前回全滅って思ったのは、植えた芋が育って枯れて、ちょうど採り時だった(゚∀゚)という事みたい。 どうやらしっかり育ってたようで、既に出来た芋から蔓が元気に生えていたのでした。 という事で、雑草を払って、元気に育てよーと念じて作業終了。 一部、脱走?した芋が通路や畝の外から蔓を出していたから、そういうのは掘った。 一般的にネットで薩摩芋の育て方を見ると、まだ寒い3月くらいから、種芋を一定の温度を保ちながら芽出しをさせて、そこで出来た蔓を芋から切り離して苗として畑に植えていく、という流れ。 芋を植えても、そこから出た蔓には芋は出来ない。が、定説。 その説を信じて芋では無く、蔓を植えていた。 島の場合、薩摩芋は通年育てられるから、芋掘り直後にその場で採れた蔓を植えれば良い。 そして去年も、掘るタイミングを逃し、少ししたらその年出来た芋から蔓が出てきてた。 その蔓はそのまま育ってもらって、蔓が無くなったタイミングで収穫したら、いつもより芋が大きく育っていた。 つまりは、芋蔓を植えた第一世代で種芋を作り、その種芋から出来た第二世代の芋。 そもそも、我が家の畑は周りの皆さんの畑より肥料が少ないから、芋が大きく育たないのは道理だとおもっていた。 けど、実際大きく育ったのを見て、もしかするとジャガイモみたいに芋をそのまま植えて育てると、大きい芋が出来るのでは?と思い至った。 種芋が持っている成長パワーで、大した肥料が入っていない畑でも大きく育つ、みたいな? という事で、今回、意図せず掘るタイミングを逃したってのもあり、そのまま育ってもらって来期の収穫に期待するのでした。 そして、何故、薩摩芋は蔓を植えて育てる事を推奨しているのか、を自分なりに考えると、、、 薩摩芋は低温に弱い。冷蔵庫に入れると溶ける。 内地は単に気温が低い...

雨予報@佐仁

イメージ
今日は、久々の安否確認でしたな。 安否確認だから、LINEに返信なかったらヤバイ状況という事だよね。 と思ったけど既読付いたから一安心。 さて、3, 4日前に沖縄南部あたりに発生した熱低の影響で、昨日の午後からしっかり雨予報。 それまでも雨降ったら結構激しいのが降る感じだったから、素直に天気予報を信じて屋根作業をせずに過ごした。 一昨日の時点で、熱低が台風に変わる予報だったのが、結局台風まで発達しなかった。 そんな流れで、昨日は午後から雨予報だったのが…、レーダー的に夜まで佐仁だけ雨降らず。 確かに昨晩の雨は強風も伴ってなかなかのもんだったから、まあそこは良し?としよう。 そして、今日もそんな流れで午後まで雨予報だったけど…、午前中のだだ降り以降、結局午後は一切雨降らず。ちゅーか、晴れた。 見事に拍子抜けだった。 拍子抜けしたからといって、やる事は色々ある。 やる事あっても結局のところ、まだ目一杯動けるわけでも無いから、少ししか出来ない。 昨日は午前中でチョロっと屋根作業して、次晴れた時に直ぐに作業に入れる体制にした。 今日は屋根作業はせず、屋根作業とトレードオフとなって放置されている畑の草刈り。 雨だったら自転車修理でもしようかと思ったけど、しっかり晴れたから、畑の作業で終了。 これで自転車修理まで出来てたら達成感たっぷりだったけどねー。 明日から暫く晴れ予報だから、屋根作業再開かなー。 でも予報はアテにならないからなぁ… 庭のハンダマとイタ茄子のゼブラ オクラ、バナナ(小笠原)、空心菜 from 畑1 イタ茄子(ゼブラ) from 畑4 苦瓜 from サトル兄畑と庭 ハッシー