投稿

ラベル(アレキサンドロス)が付いた投稿を表示しています

今日は・・・@名古屋

 色々書きたいために、タイトルが中途半端。 昨日のSNSで気になったこと・・・ まずハッシーの投稿した SNS では、シャアの足の細さが気になり、同じインスタの隣にあった 写真 では、以前、お目に掛かった時のユウコさんとは「?」と思えたので・・・・・・・ 全く関係ない話だけど 、一昨日のブログで 「チヅコ御母様」 の件をアップしたら、コーイチに並ぶ最強の読者オカン・イクヨから心配の余りの電話が来て・・・面白いのは、(電話の)途中から、ヒラセ?チカラ?さんを介しての伝言ゲーム。・・・俺の言ったことをヒラセさんを通じてオカン・イクヨに伝える・・・まぁ、耳が遠いのは仕方がないわなぁ(笑)・・・でも、それでチヅコ御母様の無事を伝えられた次第。 全く関係のない話だけど・・・ 「クロネコヤマトのアプリ」が反応した。 何かが届くらしい。・・・土曜日に届く・・・らしい。 送り先が確認できないので・・・・こんな質問!・・・ハッシー・ノンコのところからの荷物?・・・先週も届けてもらっているのに???そうだったら益々嬉しい。 きっと《大きい》タンカンなのかなぁ~ 全く関係のない話だけど・・・ 今週末、セイコさんは「テイラー・スイフト」の東京公演を観に行くのよ!!!・・・TOKYO公演の最終・・・土曜日のステージ。 俺は、出始めのテイラー・スイフトっては、単なる「Country Singer」だと思った時けど・・今回のコンサートの告知があった時に、見たいなぁと思って(一応)エントリー(ED、ブルーノマーズと共に(だったと思う))。まさかセイコさんがテイラーに《当選》するとは・・・どのチケットも激戦だったのよ!! その続きで言うと、今年のグラミー賞の主要部門は、そのテイラー・スイフトとビリー・アイリッシュと・・・父(ギタリスト)娘(マイリー)共を気にかけていた、そのマイリー・サイラスの受賞だったんです!・・・wowowで見ていて嬉しかったぁ~ 全く関係ない話だけれど・・・ ハッシーのブログに 「」 が増えていることが気になります。・・・・・・・・・・ 「」とか 【】 って便利な符号 で、意図も持たずに協調できるのです。・・・俺は、恐らく、・・・・・・・・・近々、符号を付けない文体を・・・書くよう・・・・・心掛けると思います。 サトル そうそう!忘れてた!救急車で運ばれたお母様へのお心...

八月踊りの報告@佐仁

イメージ
アレクサンドロスのライブ楽しめたかな? 何でも生音で音浴びるのは楽しいよね。 正直アレクサンドロスは良く知らないのでピンと来なかったけど、ブルーノマーズは超羨ましい。 最初のアルバムが出た頃なのか、 Lazy Song を聞いた時にハマりました。 ハワイ育ちのダラけた感じは、ダラダラに本気度を感じて良い。 そしてMVがさらに面白かった! 同じ感じでいうと、ジャックジョンソンの banana pancakes も秀逸です。 これを聞くたび、雨が降ったらお休みのハメハメハ大王の歌を思い出す。 この2曲だけで、ハワイはきっと良い所なんだろうな、と思ってしまう。 さてさて、先日の八月踊りですよ。 何か日が経つと、報告も旬が過ぎた感じになるもんです。 仕事の時も平気で数日おいて報告書いてたけど、こんな気分にはならなかったな。 主体的にしている事は、苦も無く出来るんだね。 そして、かつての仕事は主体感無くやっていたんだな、と改めて実感。 5時から青壮年団が集まり準備が始まる。 と思いきや、ほとんどの準備は終わっており、必要なのはテントを立てる事くらい。 区長さんたちが事前に色々動いているんです。 毎度、お疲れさまです。 5時半から受付、という流れだったけど、受付担当の方がなかなか来ず、受付できない人が手持ち無沙汰でその辺うろうろ。 青壮年団は一仕事終えて、ビールをプシュっとしながら、適当におしゃべり。 程なくして受付も始まり、受付という名の寄付金の徴収を済ませる。 嵐の前の静けさ 会場は商店前広場と言われてるけど一般的には交差点 人も集まりだしたところで、開始時間の6時になり、太鼓の合図と共に踊りの開始。 練習通り「祝いつけ」から始まって、これはシンプル動きなので、なんとか出来たけど、後はもう何もかもよく分からいまま、周りの人のマネをしてました。 休憩時にはビール、もしくは焼酎の水割りが配られ、用意された乾き物やおにぎりを食べ、また踊る、の繰り返し。 休憩時、受付時に納めた寄付金が「花」と呼ばれて、「花のご披露」という儀式で読み上げられるのはなかなか新鮮。 「ほにゃららさんより、金1万円也~」 っていう感じで、名前と寄付金の額が丸裸になるので、世間体を気にする人にはちょっと大変な仕組み。 踊り飲み食い逃げが出来ないようになっているのかな? そんな踊りと休憩が繰り返され、最後は六...

アレキサンドロスのライブに行ってきた!@名古屋

イメージ
 今20時56分・・・帰ってきたばっかり・・・ これからご飯を食べに外に行き、帰ってきたらドラマを2本観るから・・・絶対に0時を回ってしまう。だから「タイトルのみ投稿」の”例”の手段で一旦逃げ!!ではでは・・・ 只今、18日の午後9時を回ったところ・・・次のネタ「能楽堂の舞台裏」を書こうと思うが、その前に、「アレキサンドロスのライブに行ってきた」の続きを・・・ なんせ夫婦二人が大好きなバンド。 俺は「上手い!センスが好き」セイコさんは「洋平君のボーカルが良い!」 ライブ会場は「名古屋国際展示場」のシン1号館・・・場所は判るけど、入ったことがない。 ”強制動線”で入場口へ続く。周囲の人、反対側の歩道に見える人、誰も彼もがロゴ入Tシャツなど服装でファンとしてのバンドへの忠誠心を表現しているかのようで、 俺のようにグッズに興味がなく、着てなければ袋だたきに遭いそうな感じ。 話は変わって・・・このライブも電子チケット。スマホを所有していない人はライブにも来られないんだろうなって思う。 チケットを見せたら、二本指でスワイプさせられ、たちまち電子チケットは入場済みとなる。もう「チケットをもぎる」なんて紙チケットの言葉は死語なんだな・・・と時代の変化をまたも感じる。 以前は入場口でカメラチェックがあった。 むしろ今回の主催コンサートプロモーターで勤務していた時代もあったので、正確には「カメラチェックをしていた」だ。それも鬼の首を取ったよう・・・・ 【ダメなものはダメなんだ!】って言い張る”警官”のような当時の俺ら・・・ だが、カメラ機能が付いているスマートフォンがチケットそのものだから「カメラが付いているから」って入口で預かろうものなら、ユーザーの不満も爆発だよね! それどころか、カメラ付機能を活かした演出まで出現! スマホのライト機能を活かし、曲に合わせて左右に振る・・・つまり、照明効果替わり (ライト付けながら・・・撮影しようかと思ったが、それは流石にできない・・いや、やっちゃいけない) 最後には撮影できる場面まで! こんな場面撮ったからって・・・どうなるものでもないけど、コンサート会場にカメラが持ち込める時代が来たってことですよ・・・ サトル