虻に刺された話@佐仁
つまりは、わざわざUG兄ちゃん家だけを目的に行く気はない、という事かと。
自分であれば、行く気があればスケジュール調整して、目的地をUG兄ちゃん家に設定して行くから、という前提での話。体力気力的に色々盛り込むのは無理ってだけだけど。
そして、大丈夫。
それはあちらもこちらも理解していて、未だ行けてない事を楽しんでいる部分もあるから。
行くって言ってたけど、いつになるのかねぇ(行く行く詐欺、、、)、みたいな。
それがネタになっている感じ。
なんなら、このまま敢えて「行く」宣言をし続けて、行かない記録を伸ばすのもありか?
でもやっぱり、ほぼ毎回UG兄ちゃん達との会話でネタとして上がる事を考えると、来て欲しいんだよね。
さて昨日、前日から激しく降っていた雨も夕方には止んでいて、仕事から帰宅後に畑にイタリアン茄子の収穫と、イタリアントマトの苗を植えに行った。
こちらはイタトマの植付け、ノンコは隣の畝でイタ茄子の収穫。
バタバタ動いている最中、突然左ふくらはぎに刺すような痛みを感じる。
でもこちら長ズボン履いているし、見ても何もいなかったから、神経痛?とか思っていた。
最近力仕事しているから、急に細い筋がピシっと痛くなるのは、まあまあある話だから。
その後も痛みは僅かに残っていたけど、大した痛みじゃなかったからスルーしていた。
作業も終わり片付け中にノンコが「痛っ!」と叫ぶ。
何と耳の前を何かに刺された、と。
耳の前だったからか、「ブチって刺す音が聞こえた!」と。
確かにしっかり赤い点と腫れが見える。
確かにしっかり赤い点と腫れが見える。
よく見たら、っていうか、別にいつも通り虻がブンブン飛んでる。
恐らく奴らのどれかが刺したんでしょう。
そして、その時になってようやく自分のふくらはぎの刺す痛みも虻の仕業か、と思い至る。
虻なんていつもいるけど、普段刺されていないから油断していた。
でも、過去に刺された事はある。
彼らは何をきっかけに刺すようになるんだろう…。
二人同時に刺されている事を考えると、時期的、もしくは時間的なものがありそう。
そのうち調べてみようかな。
そして、刺された場所は昨晩ずっと痛いままだった…。
朝起きたら痛みは引いてたけど。
なかなかやっかいな事案だったのでした。
| イタ茄子とイタトマ |
ハッシー
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