仕事@名古屋

 無茶苦茶、忙しい。・・・仕事が・・・
ならば、サッサと仕事に向かえばよいのに、そんな気分ではない。仕事を気分で行うことは「どうなんだろう?」とは思うが・・・【そんな気分】で仕事をしている。

本気で全ての仕事に対峙すればワガシャの売り上げも大きく向上するかも?とは思うが、そうにはならない。・・・正確には「そうはしていない」

例えば、昨日。・・・4月のイベントの会館打合せに行き、その際にオレのクライアントが溢す「自社への不満」・・・知らんがなぁ。・・・オレと同じ気持ちを会館の担当者も抱いていたと思う。そこを解消するのが最近のオレの仕事の一つ。

右と左の「仲介」を行うのと、その際に「構成・演出」を加えることで、継続可能なイベントに生まれ変わることを”提唱”している。

例えば、今日・・・番組の新しい企画の話
新しい話をもらうのは嬉しいが、その放送局は担当者毎に話が舞い込む。
放送局は組織だし、例えその部門の全員の顔と名前を知っていたとしても、その部門のトップから企画の話を持ってきて欲しい。・・・トップはこの件を知っているのか?と余計な心配をしつつ電話を入れてみると、やはりご存じない(苦笑)

・・・どちらの仕事も、回り道をしてでも1つひとつ問題(※普通は”起こりえない問題”がほとんど)を解決しながら進める。

でも新しい仕事が来たことには変わりないので、明日から取り組もうと思う。

・・・しかし、明日は祝日なんだよね~・・・周囲から言われなきゃ気付かなかった。
そういう意味では「休日なし」「働き方改革逆行」なんだなぁ~

サトル

こういう「仲介」も心掛けていないと、「調子に乗っている」とだけ受け取られかねない。
一歩間違って、成果を出せなかった場合は一気に実績が崩れる。

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