今日の占いは良かったのに@名古屋
日曜日のブログで、土曜日に「やり切った」と書いた。
少々の熱を押してもやり切った満足感に浸っていた。
何も自己満足ではない、どのような書式でどの程度の原稿量でクライアントに出すという広告代理店も一緒に打ち合わせしてのやり遂げた感であった。
今日は火曜日。その原稿を持って代理店がクライアントを訪れる日でもあった。
こちらはラジオの生放送があるので同席を断った。
まぁ他の仕事が無くても、同席は断ったと思う。
理由は原稿を書いているのが俺だと、クライアント側も理解しているので、クライアントは、俺も同席だと、その席で言った好き放題は全て台本に反映されると考えがちだからだ。
そういう意味では「広告代理店」って防波堤的役割だと思っている。
ところが・・・その防波堤は敢えなく決壊した模様。
決壊どころか破滅的被害を及ぼす”見えない”大洪水に今まさに飲み込まれようとしている。
今、判っているのは、明後日までに15分の一言一句を記した、まるで「演劇の読み台本」を作ることになったらしい。まだ「ライン」でしか一報は届いていない。
(それにしても、なぜこんな重要なことがラインでもたらされるのだろう??言葉で伝えろ!!)
とにかく、土曜日までの作業は無駄になったと言うことだ・・・・
でも、代理店は、何故、クライアントの要望や求めていることをリサーチ出来なかったのだろうか?
ラジオが終われば、呑気にメシなど行っている状況ではなくなった。
ブログの続きも書けるかどうか?も不明。
ラジオの本番前に急ぎ書いた次第。・・・続報を待て。
サトル
コメント
コメントを投稿