賞与支給@龍郷
昨日、このブログのプラットフォームであるBloggerで新規投稿を試みても、受け付けてもらえなかった。
そして今日19:20、時間を置いて改めて試して見たら新規投稿の画面に入れた。
以下、昨日書いておいたブログのコピペでーす。
龍郷に住むマーコの子供たち、海まで徒歩数分の所に住むけど、年に何回海に入っているんだろう?多分、1回か2回。
以前、温かいシャワーが無いと海に入りたくない、と言っていた。
それでなのかどうか、数年前に新築された家には温水対応の屋外シャワーが設置されているのです。
それで海に行く回数が増えたのかどうかは不明。
因みに奄美の水道水、夏場は全然冷たくないんだけどね。
むしろ水シャワーが気持ち良いくらいの水温だと思うけど、それは人それぞれの感覚、という事で。
とどのつまり、海に近くても海水浴している訳では無い、という話でした。
さて、昨日は会社で賞与が支給されました。
現金収入が限られている割にはしっかり金を使っているから、とてもありがたい。
で、面白かったのが、その支給方法。
普段、ほとんど工場に顔を出さない社長がわざわざ来て、一人一人に手渡しでの現金支給。
毎月の給与は銀行振り込みで貰っているから、賞与も振り込みで出来たはず。
それなのに、この時世、現金を手渡しって。。。
こちらとしては、もらえるだけでありがたいから、全然文句は無いですよ。
そして、その賞与授与式(勝手に命名)も20分くらいで、大して業務に影響無いし。
強いて言えば、社長が来たタイミグが休憩時間中で、それで休憩時間が減った気がするけど、それくらいか。
賞与配布前の社長のお話も世間話に毛が生えた程度+売上が下がっている状況説明。
今後の展望や、社員に対する期待など無し。
こちとら製造会社で販売は商社側の範疇。
売上貢献は難しい立場だから、売上が下がっている話だけされてもねぇ。。。
つまりは、直接手渡しのありがたみは感じられず、とりあえず賞与を受け取る為に、社長の自己満足に付き合う時間だった気がする。
その自己満足の為に、個別に封筒用意して、その分の現金準備している人がいるんだよなぁ。
ある意味、余裕のある会社なんだな、と思う。
その余裕分で早出残業代払ってくれる方が嬉しいけど!
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