ありがたき「安否確認」@京都
イクヨの退院の日、ショートメールに実家の向かいのフジナガさんからメッセージが・・・
「昨夜、実家の前に名古屋ナンバーの車がないのに、明かりが付いていました・・・大丈夫ですか?」・・・と、
「母が今日、転院するためマモル夫婦がいた次第」と返信しました。
改めて驚くのは近所が見守りをしてくれること・・・それとフジナガさんに教えたことのないオレの携帯の番号が広まっていること・・・
今回のことで、近所やオカンの友達の携帯番号やラインIDを多く知ることになりました(笑)
・・・というようなことがあった。
退院~転院を終えて実家に戻ったマモル夫婦・・・
フジナガさんを訪ねたよう・・・その後のラインがこちら・・・
フジナガさんところにお礼を言いに行って、戻ってきたら、ワダさんが車が停まってたのをみて訪ねてきて、その後、駐車場を貸してるカシマさん?が来て、宅急便や郵便物の預かりについて、アンドウさんのところへ行って、表で立ち話になっていると、僕は知らないお婆さんがお母さんどうですか?って話しかけられて、そのうちに、デイサービスから帰って来たハシヅメさんのお父さんに会って、表に迎えに来たハシヅメさんの奥さんにも話が出来ました。
あっという間にご近所の皆様に情報を共有できました。
僕が熱中症と蚊に刺されへんようにするので大変でした。
お母様 皆様心配してくださってましたよ。
・・・とのこと。
まだ実家の近所に顔バレしているオレらも凄いが、この年代の方達、いまだにオレらのことを「ちゃん付け」で呼ぶ。・・・もう「60歳」やぞ!!
サトル
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