濃くなる「家族」濃くなる「現場」@名古屋 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 4月 18, 2026 ちょっとここのところ自分の、自分の家族のことしか考えられていないので、ハッシーのブログを読まないまま《自分のコト》だけを何とか書いている リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
イライラ@どこでも誰でも誰とでも? 3月 12, 2026 名瀬港にクルーズ船 連投投稿が連載的なタイトルだから期待したら、どっちもタイトルだけだったー! さて、最近のノンコとのやり取りから、自分以外に対してイライラする事。 に関して分かってきたことが今日のテーマ。 昨日、アユミの卒業のお祝いがウッチャン宅で開催されました。 ウッチャン一家、イサオさん、スエコさん、ノンコが参加。 そこで出てきた料理は、それぞれが持参したスエコさんのお吸い物、揚げ物、ヤチムチ。 ノンコのヤサイ、昆布巻き。 そこにウッチャン家からの料理は赤飯だけだった。 それを聞いた時、島ではお祝いの主催側は料理を準備せず、招かれた側が用意する慣わしなのか?と思った。 でも、今日になってスエコさんは、ウッチー家が料理を準備していない事に苛立ち我慢できず、ノンコに電話して、そのイライラをぶつけてきたそうな。マーコを怒らんといかん!な感じで。 自分としては、そこで、前述の慣わしは無い。という事が分かって安心?した。 きっと料理がいっぱい来るから、準備を放棄したんだろう、くらいな感じの理解を勝手にした。共働き夫婦は忙しいし。平日だし。 マーコ的にはスエコさんに吸い物、ノンコにヤサイを依頼したからいっか!な感じだったらしい。 マーコさん、合理的かつ家族に甘えがちなので。 そこにイライラが発生するのは、自分(スエコさん)のやり方があって、それは他の人も当然同じやり方をするもんだ。しなければならない。するべき。 という想いと違った事がおきて。そしてそれを素直に相手にぶつけられないからのイライラと愚痴? というのがノンコの見解。 それが叶わない事によるイライラ。 自身の正しいと思う事をするのが正義と思っている。 その正義を通すべき。みたいな流れかなぁ。 というのがノンコの見解からの自分の理解。 ノンコも自分も、各々自分としてのやり方があって、他の人のやり方がある。と思っている側。 だから、さほど他の人が自分達の想いと違う事しても、大してイライラしないんだろう、と。 むしろ、そんな事するんだー、と感心したり呆れたり、どういう考えからその行動に至っているかの考察をあれやこれや妄想して、酒のつまみ?結局自己完結。 今回、たまたま直近の例があったけど、周りを見渡してみると、我が強い人がイライラしている場面をよく見る気がする。 最近勤めだして、いわゆる社会生活送るようになって、身近に... 続きを読む
メーカラーがなかなか来ないからー@佐仁 6月 26, 2026 昨日の夕方時点で奄美市の役所がらみの台風関連の情報は、 26日10:00に避難所開設、13:00暴風域に入る、15:00最接近、だった。 この情報を元に、奄美市やその他自治体も一斉に26日は活動中止。 学校も軒並み休校になり、うちの酒造も自宅待機となった。 そのお陰で、きっと奄美群島のワールドカップ日本対スウェーデン戦の視聴率はかなり良かったに違いない。 そして日が明けた26日の朝には奄美に到達する前には暴風域が無くなる見込みになる。 それに伴い、避難所開設もなくなる。 さらに速度も落ちたようで、17:00現在、未だ硫黄鳥島辺りにいる。 Windyを見る限り、21:00頃が最接近の模様。 こちら自宅待機という名目だから、暴風域無くなったら会社から呼び出しあるかも、と思って家で酒も飲まずに大人しくしていた。 でも結局呼び出しは無く、終業時間を迎えたから、これでようやく呑める。 そんなでも、ずっと手を付けられていなかった釣り用ハサミの修理が出来たからよかった。 細かい作業は、時間と気持ちに余裕が無いと出来ないからねぇ。 さてさて、今晩の台風、どうなるかなぁ。 ハサミの柄が折れたのを着けた 以前接着剤で着けたけど直ぐとれたから 今回は溶着! 太平洋側は波浪警報出ているほど荒れているっぽいけど 裏側の東シナ海側はベッタベタ ハッシー 続きを読む
年末年始最終イベント@佐仁 1月 05, 2026 フリーターって、ニューヨーク行く前にマユはこれから暫くアルバイトでもするのかな? 確か Free と Arbeiter をくっつけてフリーターになったと記憶していて、調べたらそうだった。 無職という意味で書くなら、プー・マユ? 昨日は年末年始イベント最後の宴。 6日間続いた呑み会行脚の最後を飾るのは、UG一家との呑み! 最初と最後がUG一家! どんだけー! 初日に居なかったユーリが1/3に島入り。 そこでヒロイから、是非佐仁のカラオケ小屋で一緒に飲みましょう、という事になった。 ユーリが佐仁っ子だから、ってのもある。 つまり、初日の吞みの主役はオモイ。二十歳の祝い。 最終日の吞みはヒロイとユーリが主役。入籍する事が決まったそうですよ。 めでたい。 総勢八人での鍋パーティ。 どっさりの野菜と肉を二つの鍋にぶっこんで宴の開始。 前回はモトイが具合悪くて途中退場してたけど、今回はオモイが体調不良で途中参戦。 二十歳のお祝いで友人達と吐くまで飲んだ翌日、宴直前に笠利岬の灯台への階段道をモトイとタイム競って走って登って、気分悪くなった、との事。 若者はやる事が若い。 そんなこんなで、後からオモイも無事参加して、つつがなく終わる…。 かと思いきや、、、鍋食った後にカラオケが始まる。 まさかの二日連続でのカラオケ大会。 まあ、これが大いに盛り上がる訳なんです。 家族カラオケってこんなに盛り上がるんだ、ってくらい。 UG家の一体感を見た瞬間でした。 ここまで親子5人で一体感をもって、同じ方向性で楽しんでいるのを見たのは初めてな気がする。 流石、ペアならぬ家族一同お揃い服で育った仲良し一家であります。 前日のノンコ姉兄家族カラオケは、正直、親たちの方が楽しんでた感じ。 それに付き合う場の雰囲気を読める子供たち、みたいな。 アユミ、アカリいつも付き合ってくれて有難う。 今まで見てきた親子関係って大体、親が子供を見ている感じと、子が親を見ている感じにズレがあって、そういうものと思っていた。 どちらかが、どちらかに気を遣って合わせている感じ? 自分と親の関係が、まさしくそんな感じだし。 でもUG一家は、多少のズレはあるものの、親子の感覚が一致してる部分が多いと感じる。 子どもの年齢もそれなりだからなんだろうけど。 親が、子供を「親の所有物」では無く、ちゃんとした一人前のヒトとして対等に扱っ... 続きを読む
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