名瀬港にクルーズ船 連投投稿が連載的なタイトルだから期待したら、どっちもタイトルだけだったー! さて、最近のノンコとのやり取りから、自分以外に対してイライラする事。 に関して分かってきたことが今日のテーマ。 昨日、アユミの卒業のお祝いがウッチャン宅で開催されました。 ウッチャン一家、イサオさん、スエコさん、ノンコが参加。 そこで出てきた料理は、それぞれが持参したスエコさんのお吸い物、揚げ物、ヤチムチ。 ノンコのヤサイ、昆布巻き。 そこにウッチャン家からの料理は赤飯だけだった。 それを聞いた時、島ではお祝いの主催側は料理を準備せず、招かれた側が用意する慣わしなのか?と思った。 でも、今日になってスエコさんは、ウッチー家が料理を準備していない事に苛立ち我慢できず、ノンコに電話して、そのイライラをぶつけてきたそうな。マーコを怒らんといかん!な感じで。 自分としては、そこで、前述の慣わしは無い。という事が分かって安心?した。 きっと料理がいっぱい来るから、準備を放棄したんだろう、くらいな感じの理解を勝手にした。共働き夫婦は忙しいし。平日だし。 マーコ的にはスエコさんに吸い物、ノンコにヤサイを依頼したからいっか!な感じだったらしい。 マーコさん、合理的かつ家族に甘えがちなので。 そこにイライラが発生するのは、自分(スエコさん)のやり方があって、それは他の人も当然同じやり方をするもんだ。しなければならない。するべき。 という想いと違った事がおきて。そしてそれを素直に相手にぶつけられないからのイライラと愚痴? というのがノンコの見解。 それが叶わない事によるイライラ。 自身の正しいと思う事をするのが正義と思っている。 その正義を通すべき。みたいな流れかなぁ。 というのがノンコの見解からの自分の理解。 ノンコも自分も、各々自分としてのやり方があって、他の人のやり方がある。と思っている側。 だから、さほど他の人が自分達の想いと違う事しても、大してイライラしないんだろう、と。 むしろ、そんな事するんだー、と感心したり呆れたり、どういう考えからその行動に至っているかの考察をあれやこれや妄想して、酒のつまみ?結局自己完結。 今回、たまたま直近の例があったけど、周りを見渡してみると、我が強い人がイライラしている場面をよく見る気がする。 最近勤めだして、いわゆる社会生活送るようになって、身近に...
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