いつもと"違う"土曜日@名古屋
【面接】って言うと必ず思い出すことがある・・・このブログに書いたかどうかは覚えていないけど、「講演会」の講師を頼まれた際にテーマによって、このネタを話すと必ず「納得」の(お~~~って)リアクション貰える実話且つ鉄板ネタがあった。
俺「自分自身のセールスポイントを教えて下さい」
例えば、男性の面接相手「俺って、毒舌って言われるんですよ」
例えば、女性の面接相手「私は、癒やし系ってよく言われます」
このような2人は「絶対、不合格」=「例え他の審査員がOKしても俺はイヤ」を謳った。
セールスポイントって自身の内面からのことを聞いているのに、他人の評価で返答をするのがイヤ。それも自身が他人の評価を話しているとも気付いていない!!
そんな毒舌や癒やしは”お里が知れている”・・・自分に自信のないヤツが虚勢を張ってオーディションを受けに来ているとしか思えなかったのだ。
講演会って最後に質問を受け付けるのだが、ある時の質問に(要約)「先生(俺)も好き放題喋っておられましたけど、それって「毒舌」じゃないのですか?」
キッパリ「アナタが毒舌だと思えば毒舌です」・・・未だに質問の意図が分からない。
ハッシー・ノンコ、それ以上にセイコさんも俺の講演を聴いたことは無いでしょうが、一応、進行・構成台本とラップは書いて、時計を置き、お願いされたテーマからは、逸脱しないようにセルフ舞台監督をしながら講演しているので、口調が「好き放題」を感じさせたのかも知れませんが・・・
今、これを書いていて思いだした!!俺のトークショーをセイコとマユが見に来たことがある!!!!!!!!!!俺の尊敬する大好きな先輩「濱田Peco美和子」さんとの・・・これはリンクするね!!「濱田Peco美和子」さんと自治体のイベントでトークショーをしたことがある!!まさに自作自演!自分で企画書を書き、それが通ったことが良いことに、ヤリたい放題(※一応の自制心を持ちながらの表現)で「聞き手」が俺・・・
一つのお仕事をご一緒し、その際に憧れすら思った先輩。今でもご活躍ですよ・・・facebookでは共通の友人が日々「いいね」のボタンを押していらっしゃいます。
もう少しSNSは見るだけじゃなくマメになろうとは思いますが・・・・
話は逸れ逸れです・・・
タイトルの内容は、今日は早起きして、セイコさんと二人で、友人が企画したイベントに参加し、そこにあったキッチンカーで朝ご飯を食べて、詰め放題100円を体験して帰ってきたって言うのが「いつもと違った」だけでした。
pecoさんの話を思い出さなければ、もうちょっと詳しく今日の出来事を書いていたかも??
タイピングに任せたブログでした!!
サトル
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