ようやく日常が・・でも非日常も(笑)@名古屋

 昨日まで休みをもらっていたセイコさんも今日・火曜日からは出社。

オレは、月曜日は月曜日のまま入っているスケジュール通り過ごした。

金曜日、早朝に逝去、考える間もなく次々と準備をせねばならない。
あっという間に、土曜日・通夜、日曜日・告別式だったので、せめて喪主・セイコさんは休むべきだったのです。

徐々に取り戻す日常に協力してくれたのが、非日常・マユの存在。
ウチ夫婦二人だけで、もう10年弱も過ごしていたので、そちらが日常となっていた。

例えば、朝食。二人きりなら、どちらかが準備せねば・・となるのだが、
午前7時には炊飯器の「炊けました音」が・・・「?誰が?」「あっ!マユかぁ・・・」となる
器用なもんですよ・・・あれよあれよと準備してくれる。

オレは洗い物だけで良い。

ちょっとしたことなんだけど、今のウチ夫婦、特にママ・セイコさんにとっては大きな存在。

マユにとっても、働き詰めから開放されたリハビリ期間。
そこに、突然、舞い込んだ大きな出来事。
大変、助かっております。

プー・マユは京都の引っ越しの途中。本来なら京都での引っ越しを手伝う予定をしていたところに、今回の出来事がスッポリとハマった。

数日で元の生活ペースに戻し、今週末は京都で手伝う予定。
(※今週は京都で仕事があるので、これに託ける感じで・・・)

「あぁ~月末が週末で良かったぁ」とセイコさん。

何を意味するかって? ・・・明け渡し最終日が31日、つまり土曜日なので、
当初の予定では「31日は既に部屋は空っぽ」だった。
けれど本当の「31日」は、オレが仕事で車を使うんだ!

完全にオレの仕事のことはセイコさんの眼中にも脳内にもなさそう

どうやらオレの31日は早朝から 名古屋→豊橋→蒲郡→名古屋経由→京都→名古屋になりそう・・・・・(笑)


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