届きましたぁ~@名古屋


箱を開けると赤いものばかりと思っていたら下から緑のものも(笑)

ありがとう!・・・テレビで「ドラゴンフルーツ」を取材しているものを見て、「あぁ~」と思っていたところへ送るとの知らせがあった。

余談だが、朝に届いたのがコレ!宅配便を持って来たいつもの人から「冷蔵でお願いします」と言われた。午後に届いたものも同じ人が持ってきたのだが「こちらは冷凍で・・・」と言っていた。・・・沢山の荷物を届けるているのに、荷物のことをよく覚えていること(笑)

さて、驚いたことひとつ。

この前「チヅコ御母様が倒れた」件を書いた。
このことは京都のオカン・イクヨには知らせていなかった。理由は「救急車乗車回数」が頻繁だったから。事実、乗った翌日にまた乗った。結果、今は入院はしているものの、救急車を呼ぶ度に連絡するのは、ちょっとした「オオカミが来たぞ!」になると思ったから。

いつものオカン・イクヨとセイコさんの電話の中で
オカン・イクヨから「チヅコ御母様、大丈夫?」ときた!
セイコさんは、伝えていなかっただけに 「どこで知りました?」と・・・
オカン・イクヨが知ったのは、たまたま文章化されていた、ここの、オレのブログで

・・・なんや!読んでいるんかい!!・・・とっくに読まなくなっていたと思っていただけに、オレすらも襟を正した次第。

そのチヅコ御母様の「今」は、2回目の搬送の際に疑われた「貧血」の原因を見つけるための検査の日々らしい。

ところで「ありがとうファイル」って知っている?

これは先週、ジュンの嫁・アヤコと電話して知ったもの。
その時は「ジュンと話すよりも」・・・というオレの案件があり、嫁のアヤコに電話することで、ジュンを懐柔?理解?納得?納入?処方?させようと(※難しくもない他愛もないコト)した際、ウチ夫婦と「スピーカー」で3人で話したときに聞いたのが「ありがとうファイル」だった。ウチ夫婦にとっては「初耳の単語」

どうやらそれは、自身の親の過去を知るために、それも優しく聞き出すために効果的なツールらしい。(笑)・・・「優しく・・」とは言いながらも「遺言の聴取」のようなものじゃん!
アヤコは、電話で会話する時に、何を思ってこれを勧めてくれたの??(笑)

だが、意外なことに、今日のセイコさんは「ありがとうファイル」を挑戦したらしい。
しかも病室で・・・いや当然の病室だが、これを行おうとしたこと自体が笑える。

その「~ファイル」の設問には「幼いときはどんな子供でしたか?」というものがあるらしい。・・・チヅコ御母様の答えは
当初、「幼いときのことは覚えていない」に始まったが、
急に「思い出した!」と言って語り始めたのは「60代」の話。
その話がループし始め、セイコさんは5回繰り返されたら帰ろうと思ったらしいし、面会時間も過ぎたことで帰路へ

少しは気を紛らわせようとしたことが、逆に苛立つことに
全く「ありがたくない」ファイル経験だったよう。

サトル





 

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