校区運動会の前打ち合わせ@佐仁

およそ一週間半後に控えた校区運動会。
ちなみに校区運動会とは、小学校の運動会と集落の運動会を合同で行う行事。(復習)
校区を班ごとに分けて、小学生は一般的な事をして、大人も大人向けの競技に参加して集落全体で運動会を盛り上げる。(復習)

全然知らなかったけど、班(運動会の組分け上の)ごとに事前に誰がどの競技に出るかを決めておかないといけない。
正式名称は、選手&役員、係名簿を校区の体育委員に提出。という手続き。
校区の運動会は、一応笠利町の運動会の予選会も兼ねる。
笠利町の運動会は一応、奄美市の運動会の予選会も兼ねる。ので、予選を勝ち上がった選手ですよの体で、競技選手名簿が必要なのです。
言われてみればその通りなんだけど、過去二回、当日、その場で競技参加者を募っていたから、行き当たりばったりが普通なのかと思っていた。

すると去年の運動会では、我が家が属する班だけが、競技選手名簿を事前に提出していない、と問題になっている事が後から判明。
他の班はちゃんと事前に決めて、提出していたようです。。。

そして今日、班として事前会議が招集され、我が家的には初めてその会議に参加してきたのでした。

まあ、大体予想ついていたけど…、案の定、人がおらん。
例えば、100m走、20代、30代、40代、50代を男女一人づつって言ってもねぇ。
現実問題20代夫婦が一組、30代夫婦が二組、飛んで50代夫婦(我々)が一組、60代夫婦が数組…、70代はもうっちょっと増える、みたいな感じ。
どうしたって、20代から50代の競技は同じ人の名前が連なるわけで。。。

その他の競技でも55歳以上の2人を3組、とか。
上の年代になると人口が増える分、必要人数も増えて、これまた結局、同じ人の名前が連なる。

そして、今日の事前協議に参加していない人も構わず名前を記入。
当日、現場に居るか居ないかは、その日次第。
つまりは、参加者名簿を埋めるのが目的で、実際どうなるかは当日来た人で改めて考える、みたいな感じ。
って、それって去年の実態と大して変わらなくない?
というのが結論でした。

ま、どうしったってなるようにしかならんからねぇ。。。

昨日の収穫
今日は久々収穫無し!

昨日の作業終わり
今日は疲れて写真撮り忘れ…

ハッシー

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