届いています@佐仁


今日、無事名古屋からの荷物が届いたー!
見慣れたコストコの箱ながら、なんか違和感あるなー、と思ったら送り主は名古屋。
ありがとう!

見たこと無いけど既視感のある気がする名古屋菓子が…
ノンコは早速甘納豆を開けて食べてた
お上品なお味ですこと

屋根作業は、来週発生するかもしれない台風を警戒して、あえて作業を進めない事にしている。
その間、周りの環境を整える作業に集中。
という事で、養生をするシートの結ぶ先である、風呂場窓の格子を作り直す作業中。
昨日は格子になる材木のヤスリがけ。
この材木、実は屋根に使われていた桟木を再利用したもの。
かなり釘穴空いているけど実用には問題無いかなー、と思って。
早々に腐ったら作り直せば良いかな、くらいの考え。

今日は、先日ルーフィングを貼り終えた所に桟木を打ち込む。
自分達は、ルーフィング貼った状態でキープしておこうと思って、ここで止めていた。
すると元大工のサトル兄から、台風でルーフィングが飛ばされるから桟木は付けておいた方が良い。との助言を受け即実行。
こういうのが助かる。
素人考えより地元のプロの意見。

桟木は波板の土台になる部分。
YouTubeで屋根貼りDIY動画見ると、ルーフィングに直接トタンの波板を打ち付けているのがほとんど。
でも、ここら辺の人たちは桟木にトタン波板を打ち付けるのが主流の様子。
ルーフィングの上に桟木を打つ事によって、ルーフィングを更に押さえる。波板の釘を打つ足場を作る。浮かせて空間作る。
って、桟木を打つ手間とお金を省かない理由があるんだよなぁ。
凄い台風くるからね。何回も。という事で、周りの例に素直に従います。

こっちの高温多湿な気候プラス、雨と風がとにかく暴力的に降りかかるから、なるべくトタン波板から防水ルーフィングに直接穴開けたくない。って事なのかな。
釘穴のちょっとした隙間でも、島の暴風雨だと凄い量の雨漏りになるからね。
体験談。

オヤカタ居残りで釘打ち中

左がコンパネを止める釘 長さ45㎜
右が桟木用の釘 長さ75㎜、太くて長くて打ち付けるの大変
釘打ち機が使えないのがツライ…

種取り用で熟成させていたイタリアン茄子のゼブラ

割ったら種いっぱい

大量の種を確保できそう!
欲しければ送りますよー

実家から庭で生った巨峰が届く!
プリップリで美味しい!

クチョーから会計業務のお駄賃

安定のイタ茄子と島胡椒少々

サトル兄畑の苦瓜と庭のハンダマ

これまたジュース用の完熟苦瓜

ハッシー

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