Iphone修理と装具@佐仁
呑み会は無事だったのかな?
最初、サトル兄ちゃんが順番間違ったのかと思いきや、読み進めて納得。
なかなかにナイスな日跨ぎ直後の投稿でした。
さて、前回のブログで予告していた通り、昨日した作業の報告。
2022年から愛用のスマホ、iPhone SE第二世代の電池のもちが悪くなっていた。
iPhone的には、設定画面から見られる、バッテリの最大容量が80%をきったら交換時らしい。
実際79%になり、しょっちゅう充電をしないといけない感じになっていた。
併せて、屋根作業中に一度、スマホがポケットから脱走して、そのまま屋根を滑り降りアスファルトにダイブする。という事をしており、それで画面が可哀そうな感じに割れてた。
動作、操作に問題は無いけど、やっぱり画面割れていると見難いし、水に対する耐久性も悪そうだから、こちらも交換。
どちらも業者に頼めば交換できるけど、今は時間がある身。
動画をしっかり見て予習して、自分で交換してみた。
結果、休憩含む6時間で作業完了。
一応、多分成功。
ネットの書き込みだと、皆さん、どちらの作業も1時間から1時間半で出来ているのが散見しているから、かなり時間をかけている事が分かる。
もともと器用ではない所を無理くり作業しているから、そこは時間をかける、でカバー。という所か…。
いずれにせよ、何とか自分で修理できたから、サトル兄ちゃんやセイコ姉ちゃんのiPhoneを手放す際は一声おかけください。
そちらのiPhoneは、うちのより新しい型だったはずだから、直して使えるなら使いたい。
| 液晶パネルのヒビが落下の衝撃を伝える |
| 液晶パネルを外すのに1時間… |
| 電池は中古の純正品 |
| 液晶パネルは再生品 無事、最大容量100%となりました |
そして今日は病院で装具を受け取る。
今回はギブスで固めるのではなく、装具をつけての治療。
踵の骨折の治療は、踵をつけないでいるのが基本。
だから、この装具は足を地面に着けても土踏まずに乗る感じになって、踵が着かないようになっている。
では、これで問題無く歩ける様になったのか?
残念ながらつま先でも土踏まずでも、体重を乗せると痛くなる所があって、とてもじゃないけど歩けない。
絶賛骨折中だもんね。そりゃそうだ。
残念ながらつま先でも土踏まずでも、体重を乗せると痛くなる所があって、とてもじゃないけど歩けない。
絶賛骨折中だもんね。そりゃそうだ。
痛さの感じは、足を挫いた時みたいな痛み。
間違って骨折した踵を着くと、それはもう声も出ないような強烈な痛みがくるから、それに比べればマシではあるけど、痛いものは痛い。
装具があると、今までよりは足を着くのが楽になるから、無いよりは良い。
杖ついて動く時や、歯磨きする時みたいに立っている際、少し安定感が増した。
という事で、まだしばらくは松葉杖のお世話になりながら、徐々に足を慣らしていく感じになるのかな。
| 毎度おなじみ、装具屋のお兄さん |
| 踵がちょっと浮いているのが分かるかな? |
| 左側は浮いた踵の分を底上げされた履物 この瞬間3㎝ほど身長が伸びる |
| 通院後のお楽しみむら山 ノンコの頼んだ他人丼 |
| こちらはチャンポン 見知ったチャンポンとは違って中華丼の具が載っている スープも豚骨ではなく、前回のラーメンと同じ塩 |
| 役場の待合スペースで発見! 相撲の番付表! |
| 畑からオクラと摘果伊予柑、日向夏 |
| ヒロミ姉から! |
ハッシー
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