今年のお盆@名古屋
ありがとう・・・【コレ】を探してくれて・・・
どのニュースを見ても、映っていなかったのでホッとしていたのに、中日新聞の動画にあれだけハッキリ横切っていたとは(笑)・・・あの中日の記者、代表社が、候補者側に承諾を得て(※オレが承諾)マイクをまとめた後に「加えて下さい」と言ってきて、代表社が不快感を示したが(笑)オレが「まぁまぁ」と慰めたんだよね・・・まさか、そこのカメラに映り込んでいたとは・・・あの映像で判ったのは、髪の色がまだ明るいよね・・・この間の美容室で「色は抑えめに」と言ったけど、亡くなった師匠しか色の調合を知らなかったので・・・仕方がないか・・・
さて、お盆の話。
オヤジ・シゲルの十三回忌、その年はコロナ禍だったので、もう1年経っての「十四回忌」の法事で区切りを付けた。以降、一族で集まることは強要しないとオレは「なんとなく家長」として宣言。理由は、子供達も既に「大人達」になっているので「それぞれの行動」で良いと思ったから。
以降、正月には集まるが、全員が顔を会わせるのは「元旦の午前中」と数時間。
正月・・・集まるにはうってつけのタイミングでもこの様だと、お盆はもっと希薄になる。
でも、希薄ながらこの時期を意識してのことか?ラインのやりとりは頻繁になる。
やり取りを見ていると、マモル一家、お盆明けに去年に続きアメリカでメジャーリーグ観戦へ・・・今年はムスコ・コウキも一緒に・・・
ジュン一家は、関西への仕事の度に、ジュンとムスメ・モナミは京都の実家に寄っているようだから、敢えてお盆に帰らないと・・・・
・・・そんなものだよ・・・でも、別々に京都に帰れば、賑わいも分散するし、オカンにとっては気の紛らわしにもなりそうだけど・・・
オカン・イクヨは、当然の如く、我が家へ「お盆の棚経」の時間を連絡してくる。
我が家にとっての「お盆」期間は、自由度の少ない時間。行くか行かないかの自由だけ。
この連絡は「オレ、もしくはオレ夫婦が京都に来ること前提」のもの。
ここ数年、恐らく回忌が終わった後からは、無抵抗で従う。
オレ単独のラインに連絡してくるのが常であったが、
なぜか、今年は、我が家一族のラインに投稿があった。
「今年の棚経」と「ミサヲ叔母の初盆の読経」が同じ日に重なっている。
マモル・ジュン・・・弟二人にこんな経緯を話しても仕方がないと思う。
初盆の日は変えられないだけに、棚経の日を変えようと思った
・・・長男としての責任?として・・・
でも何かが違った。
オカンは初盆に行かず、棚経を自宅で
オレだけはミサヲ叔母の初盆へ
ラインをみたマモルが、棚経に付き合うと・・・
更にお盆期間にはマモルのムスコ・コウキは我がムスメ・マユと京都で呑む約束があるらしい・・・
オカン・イクヨの企みかどうかは判らないけど、オレが意気がって背負う必要がないことだけは理解できた。
・・・本当に、楽に考えようっと!
サトル
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