どちらのテーマで?@名古屋 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 11月 18, 2024 一つは「君はe-NINJAを知っているか?」というタイトルで・・・もう一つは、兵庫県知事選挙の結果を受けて感じる「乾いた「お涙頂戴」とは?」・・・まぁ昨日まで伊賀上野にいたから前者にしますか・・・(一旦、お休みぃ~) リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
負傷@佐仁 7月 05, 2025 不覚にも昨日、怪我をしてしまいました。 順調に屋根の解体をして、最後の仕上げで錆びて抜けなかった釘を抜いている最中のこと。 軒先にある鼻隠しという部品を抑えている釘で、屋根の上からの作業より、下から脚立を立てて作業する方が楽だと判断。 でも、納屋南側は道路との境の塀が迫ってきてて脚立が立てにくかった為、塀に乗って作業する事に。 そんな流れで、錆びた釘をペンチで掴んでグーリグリと右へ左へ動かして、抜けるかどうかの確認。抜けなかったら金鋸で切ろうと思っていた。 と、急にパキっと釘が折れて、不意に身体が後ろに傾く。 何処にも掴む所が無く、このままだと頭か背中から落ちると思い、飛び降りる事にする。 塀の高さ、1m10㎝くらい。若干衝撃でどこか痛めるかな、と思った瞬間、右足踵に強い衝撃と共に着地。 そのまま痛さにのたうち回りながら、足もつけないからケンケンして家に飛び込む。 あまりの痛さでロクに話す事も出来ず。 暑い中の作業だから汗はかいていたけど、おそらく冷や汗もかいていたんだと思う。 そこから、痛さやら何やらでなかなか落ち着かず、とりあえず整形外科をスマホで検索。 驚いたことに、奄美大島の北側(名瀬までを含む)には整形外科が一軒しかない。 総合病院は数軒あるけど、週に何回か内地から医者が来る程度っぽい。 相変わらず痛さでまともに思考がまとまらない中、ノンコの提案もあり、家から一番近い名瀬の徳洲会病院(車で1時間)で診てもらう事に。 事前に電話で確認して、整形外科医はいないから、外科医が代わりに診ます、との事。 それでも、とりあえず折れているかどうかの確認と、動く為の松葉杖が欲しいね、というのが目的。 外来の受付が18:30までのところ、何とか18:20に病院に滑り込みセーフ。 レントゲン撮って診て第一声 「あー、ヒビ入ってるねー。このまま入院して、手術かなー?」 との診断(仮)。 正確には整形外科医に診てもらわないと分からないけど、その可能性がある、って事。 入院は、「どうせ動けないんだから、このまま入院がいいんじゃない?不便でしょ?」という有難い配慮から。 で、確実に整形外科医が来るのは月曜日だから、それまで病院で安静にしていて、という事。 もしかしたら土曜日(今日)、入院患者の巡回で整形外科医が来るかもしれないから、そこで診察うけられるかも、とも。 ただ、それは外科医... 続きを読む
整形外科医の診断@名瀬 7月 07, 2025 腹下し、心当たりがありまくりな感じであれば、しゃあない。 セイコ姉ちゃんが大丈夫ってのも面白いけど。 我が家も似た状況になる場合が多いよ。 大抵ノンコ大丈夫。 今日は整形外科医の診察を受けてきた。 前回も書いたように、名瀬以北には整形外科の病院がほぼ無く、総合病院でも週3くらいしか外来枠が無い。 という事は、外来に人が集中する、という事。 それは事前に聞いていたけど…。 受付後、3時間待ってようやく診察。 すぐにCTにまわされ、撮影して、診断を聞く。 10:15頃に病院到着で、会計まで終わる頃には15時をまわっていた…。 待合室はしっかりエアコン効いてて寒いくらいで、身体が冷える冷える。 そして、昼飯も食わず、ずーっと待合室で座って待っているのって、苦痛だな…。 ここ数年で一番NHKを見た…。 そしてお待ちかね?の診断結果は、、、 しっかり綺麗に折れている。 折れた骨が飛び足したり、食い込んだりしてない。ぐしゃっと粉々に割れてない。足首の関節に干渉するようなズレも無い。から、手術しなくてもよさそう。との事。 踵が地面に着かないような装具をつけて、自然に骨が固まるのを待つ。 装具外れるまで、3か月くらいかな…。長い。 ただ、装具って完全固定のギプスじゃないらしく。足もつけるようになるし、外せるからシャワーも浴びれるらしい。 という事で、装具の業者との打ち合わせを明日する事に。 また何時間か待つことになるのかな…。 今日のを踏まえて、冷房対策の長袖シャツと、小腹空いた時のおやつを持って挑むぞー。 CTだと骨折具合がよく分かる 割れたね… 踵は柔らかい骨と言っていた 輪切り状態も確認できる 庭の野菜と畑のイタリア茄子 ハッシー 続きを読む
イライラ@どこでも誰でも誰とでも? 3月 12, 2026 名瀬港にクルーズ船 連投投稿が連載的なタイトルだから期待したら、どっちもタイトルだけだったー! さて、最近のノンコとのやり取りから、自分以外に対してイライラする事。 に関して分かってきたことが今日のテーマ。 昨日、アユミの卒業のお祝いがウッチャン宅で開催されました。 ウッチャン一家、イサオさん、スエコさん、ノンコが参加。 そこで出てきた料理は、それぞれが持参したスエコさんのお吸い物、揚げ物、ヤチムチ。 ノンコのヤサイ、昆布巻き。 そこにウッチャン家からの料理は赤飯だけだった。 それを聞いた時、島ではお祝いの主催側は料理を準備せず、招かれた側が用意する慣わしなのか?と思った。 でも、今日になってスエコさんは、ウッチー家が料理を準備していない事に苛立ち我慢できず、ノンコに電話して、そのイライラをぶつけてきたそうな。マーコを怒らんといかん!な感じで。 自分としては、そこで、前述の慣わしは無い。という事が分かって安心?した。 きっと料理がいっぱい来るから、準備を放棄したんだろう、くらいな感じの理解を勝手にした。共働き夫婦は忙しいし。平日だし。 マーコ的にはスエコさんに吸い物、ノンコにヤサイを依頼したからいっか!な感じだったらしい。 マーコさん、合理的かつ家族に甘えがちなので。 そこにイライラが発生するのは、自分(スエコさん)のやり方があって、それは他の人も当然同じやり方をするもんだ。しなければならない。するべき。 という想いと違った事がおきて。そしてそれを素直に相手にぶつけられないからのイライラと愚痴? というのがノンコの見解。 それが叶わない事によるイライラ。 自身の正しいと思う事をするのが正義と思っている。 その正義を通すべき。みたいな流れかなぁ。 というのがノンコの見解からの自分の理解。 ノンコも自分も、各々自分としてのやり方があって、他の人のやり方がある。と思っている側。 だから、さほど他の人が自分達の想いと違う事しても、大してイライラしないんだろう、と。 むしろ、そんな事するんだー、と感心したり呆れたり、どういう考えからその行動に至っているかの考察をあれやこれや妄想して、酒のつまみ?結局自己完結。 今回、たまたま直近の例があったけど、周りを見渡してみると、我が強い人がイライラしている場面をよく見る気がする。 最近勤めだして、いわゆる社会生活送るようになって、身近に... 続きを読む
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